
明太子、辛子明太子、博多明太子は博多まるきた魚匠庵へ |
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魚の匠・こだわりの魚
![]() [魚匠庵・味わいセット]
魚の匠の目利きの真髄がここにあります。素材がいいからこそシンプルな味付けだけで旨さを引き出せるのです。目利きが選んだ本物の魚の旨さを贈ります。大きめのサイズの6種類の魚加工品をいっぱいにつめてお届けします。 一尾一尾丁寧にさばき、塩味、みりん味、ピリ辛味と、それぞれに適した味付を施しました。軽く干すことで,ふっくら感はのこしつつも味を濃縮。魚の旨みをふんだんにお楽しみいただけます。贈り物としてはもちろん、ご家庭用としてもおすすめです。 ●ひらきあじ(ノルウェー産) 活きの良いノルウェー産の鯵を一夜干に。お二人でお召し上がりいただいても満足いただけるビッグサイズでお届けいたします。 ◎火加減と焼時間 ・グリルでは、中火で8〜9分こんがりときつね色になるまで焼いてください。 ・フライパンでは身の方からやや弱火で焼き始め中火で5〜6分途中フライ返しなどで浮いたところを押えながら焼き、返して4〜5分こんがりと焼き上げてください。 ・脂がのって比較的焦げにくく、きれいに焼けます。腹の部分までしっかり焼き目をつけるのがポイントです。 ・両面きつね色になり、身の方からふつふつと透明な焼き汁がでてきたら焼き上がりです。 ●さば〔みりん漬〕(ノルウェー産) 3枚におろした肉厚の鯖を、秘伝のみりんだれにじっくり漬け込みました。軽く干すことにより鯖の旨みをひきたてています。 ◎火加減と焼時間 ・グリルではとても焦げやすいので、弱火で7〜8分様子を見ながら焼いてください。 ・フライパンで焼くときは、最初は弱火でじわりと焼きはじめます。3分程度焼いて焼き目をつけ、返して、4〜5分焦がさないように、火を通してください。 ・身の厚いところが、直接火に当たって焦げやすいので、フライ返しなどで軽く押えて全体に焼き色をつけるのがポイントです。 ・両面、きれいな焼き色がついて、にじみ出る脂が透明になったら焼き上がりです。 ●さば〔一汐〕(ノルウェー産) 脂が十分にのりきった鯖にさっと塩を振り一汐干に。シンプルを極めた加工ゆえに素材の違いを実感していただけます。 ◎火加減と焼時間 ・グリルでは中火で7〜8分様子を見ながら焼いてください。 ・フライパンでは、中火よりやや弱い火で身の方から3〜4分こんがりと焼き、返して5〜6分少し火を落として、じわりと焼いてください。 ・余分な脂を出しながら焼くのがポイントです。 ・身の薄いところが焦げないように注意しながら焼いてください。 ・両面にこんがりと焼き色がついて、表面に脂がにじんできたら焼き上がりです。 ●つぼだい〔みりん漬〕(宮城県石巻産) 手のひらより大きい食べ応えのあるサイズです。みりんだれにじっくり浸けた後、一夜干に。 ◎火加減と焼時間 ・グリルでは、弱火で7〜8分焼き、様子を見ながら火を加減して焼き目をつけてください。 ・フライパンでは、弱火で身の方から焼きはじめ、4〜5分表面がきつね色になるまで焼きます。返してふたをし、表よりも少し長めに6〜7分様子を見ながら火を通してください。 ・フライパンでは、身の厚いところが焦げやすいので、身の位置を動かしながら焼いてください。焦げ付いたときは一旦フライパンを洗って焼いてください。 ・両面にこんがりと焼き色がつき、表面に脂がにじみ出て、焼き汁が透明になったら、火が通っています。 ●つぼだい〔一汐〕(宮城県石巻産) さっと塩をふり一汐干に。水分を飛ばすことで極上の白身魚の旨みを濃縮。ふっくらとした食感とともにお楽しみください。 ◎火加減と焼時間 ・グリルでは、8〜9分中火で加減を見ながら焼いてください。 ・フライパンでは、弱火で焼いて、魚の脂を出すのがコツです。身の方から5〜6分中火よりややや弱火で焼き、返してふたをして5〜6分焼いて火を通し、皮目をパリッと焼いて仕上げてください。 ・つぼだいは身が厚いのでふたをして中まで火を通します。こんがりと焼きたいときは、最後に火を強くして両面をさっと焼きます。 ・フライパンを使うときはフライ返しで押えて焼き目をつけてください。 ・両面にこんがりと焼き色がつき、表面に脂がにじみ出て、焼き汁が透明になったら、火が通っています。 ●博多 風流ししゃも(アイスランド産) 身がしまり歯ごたえのよいししゃもを「博多あごおとし」の調味液に漬けました。噛めば噛むほど旨みがまします。 ◎火加減と焼時間 ・グリルでは中火よりやや弱火で3〜4分こんがりと焼いてください。 ・フライパンでは、最初は中火よりやや弱火で片面を2〜3分焼きます。少し押えながら焼いてください。返してふたをし、少しちりちりと音がする程度の火で3分程度焼いてください。 ・グリルで焼くときもフライパンで焼くときも、焦げやすいので、魚の位置を動かしながら焼いてください。 ・頭を焦がさないように注意してください。 ・全体がきつね色になり、腹のところが少し張ってきたら焼きあがっています。
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